今日は栽培中の野菜の紹介。


今の時期、畑で頑張っている野菜といえば、年越し野菜のユリ科の玉ねぎ、ニンニク、らっきょうやマメ科の空豆、エンドウ類(*^^*)


今日はニンニクとらっきょうをupします。


ホワイト6片ニンニク。
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葉先の黄変もおさまり、葉も元気になって来ました(^_^)
種球は去年収穫したものを秋に植えました。
ニンニクは年中あると嬉しい野菜♪
収穫したら、半分は干して都度調理に使いつつ、半分は薄皮一枚残しで冷凍したものを今の時期に使っています(*´ω`*)


ジャンボニンニク。
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ちょっと草に埋もれていますが…(^^;
熱の入れ具合が反映?(笑)

ジャンボニンニクは叔母から分けていただいた種球を繋いで育てています(*´ω`*)
育ちの良い年は手から溢れんばかりのニンニクが採れ、ダメな年は1球ニンニクが採れます。
普通ニンニクよりも使い道に悩みますが、収穫が楽しいので育てています(^_^;)))


島ニンニク。
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ホームセンターで衝動買いの1品(^_^)
栽培方法もよく分からないので、4粒植えられたポット苗をポットから出して植えただけ…。
今さらながら、分けて植えてやれば良かったと後悔(^^;

小粒の球が採れそうな感じなので、葉ニンニクで食べてみたくて栽培挑戦です。味はどうかな~。


ニンニクといえば、春のサビ病が心配ですが、ジャンボニンニクはリーキの仲間で数年前にサビ病が発生した時にも無事でした(^_^)

ここ数年、幸いニンニクのサビ病は発生していません。
初めてサビ病になった年は酸性土壌でなりやすいとか、色々調べて悩みましたが、案外、自然栽培を始めて土を返さないので菌が表面に出ないことや、乾燥で菌が舞うことが少ないことで抑えられているのかな?と思ったりします(*´ω`*)

問題は無肥で大きく育つかな?ということですが、昨年、畑の隅でおのれ生えしたジャンボニンニクが大きかったので…(^_^)自然任せで出来た物を楽しみます!


島らっきょう。
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今年は極早生玉ねぎと同居栽培と、もう1か所短い畝で栽培中。

島らっきょうは畑を始めた年から育てています。
初栽培の年、島根の冬では霜で凍ってしまいましたので、翌年からワラで防寒して育てています(*´ω`*)

島らっきょうは球の部分を白く伸ばすのに、土寄せをしますので、場所を取るのが玉にキズ…(^^;

普通のらっきょうも栽培してみたいのですが、小さい畑では場所のやりくりが難しい(T_T)